「プロジェクトマネジメントの動画レクチャー&伴走」概要

動画・ワーク・個別相談で深く落とし込む!
実務に効くスキルとマインドが得られる、“気づき重視”なPM能力開発

 このサービスは、「オーソドックスなプロジェクトマネジメントの考え方を体系的に、手早くおさらいしたい」という方向けの、伴走型の動画提供プログラムです。ご受講者おひとりひとりの、経験・スキルや学びの目的・目標にあわせて単元が選択でき、必要な知識を効率よく習得できます。

 いわゆるプロジェクトマネジメントの方法論やその「心」を、ビギナーの方にもわかりやすい形で解説する動画と、実務のなかで活用できるワークシートを組み合わせることで、プロジェクトをじぶんごと化し、積極的に、自信をもって推進できるようにサポートします。
 ただ単に、手が空いたときに動画を見ていただく、といったものではありません。専任のコーチと一緒に、適切な学びの動機と目標を確認したうえで、実務の中で必要な知識をチョイスし、二人三脚で学びを進めながら、業務上の成果を目指していくことも可能です。

もくじ

1 コンテンツの概要
2 動画の特徴
3 コンテンツ紹介
4 過去の受講者の声
5 主な想定ご利用者様
6 費用と受講スタイル
7 申し込み方法
8 よくあるご質問
9 講師自己紹介

コンテンツの概要

一講座あたりの受講時間は2時間程度。

Aシリーズの全5コマをひと通り受講すれば、基本的なプロジェクト管理のベースが整います

Bシリーズは、IT要素が多いプロジェクトについての、応用編の解説です。

どのプログラムにも、実務上の課題をそのまま記入できる、実用的なワークシートがついています。

ただし、受講する順番はひとそれぞれで異なりますし、ちゃんと実務で使ってみないと、身につきません。
このサービスでは、ひとりひとりのパーソナライズのために、専任の伴走者が担当します。

Noタイトル内容めやす
A-01プロジェクトって、なんだ!?プロジェクトとルーチンワーク
書いてみよう!プ譜
不確実性への対処 失敗からの学び方
業種、職種問わず
担当者~責任者まで幅広くご受講可
A-02プロジェクト「超」入門ストーリーから考えるプロジェクト活動
現代プロジェクトの基礎用語
キャパオーバーを防止するコツ
業務経験2~5年目安の若年層
A-03計画と進捗管理の王道計画の、実践的かつ有意義な書き方
進捗管理の本質
中規模プロジェクトの
担当者~リーダー
A-04代表的なプロジェクト管理手法フェーズ マイルストン WBS
コミュニケーション管理
課題管理 品質管理 リスク管理
中規模プロジェクトの
リーダー、責任者
A-05「民法」と「要件定義」民法から考えるとよくわかる
業務分掌と責任範囲
要件定義の本質
大規模プロジェクトの
リーダー、責任者
B-01ITサービス導入の考え方ITサービス導入が失敗してしまう理由
失敗を避けるために理解しておきたいこと
「ぜひやるべきこと」と「やり直し」の方法
ITサービス導入の
担当者、リーダー、責任者

動画の特徴

長年の経験により実現した「理論と現実が結びつく」コンテンツ

一般的なPM研修本サービス
講師ITプロジェクトの伝説的な経験者
権威のある資格の保有者
敷居が低く親しみ感のある講師
内容主にITプロジェクトを想定した
大規模マネジメントの理論を解説する
IT/非ITに関わらず
幅広いビジネスプロジェクトの
進め方のコツを紹介する
気づきの質理論は理解できるが
現実に結びつきにくい
理論と現実
結びつく
学習のメリット資格取得
顧客への信頼感の担保
実務能力の向上

 「本当に、実務に効くものを提供したい」ただそれだけを思って、大手ビジネススクールや大企業、ベンチャー企業等にて長年研修活動に携わらせていただいてきました結果、非常に多くの方々からご好評いただいてきた内容から、動画コンテンツにふさわしいものを厳選し、より多くの方々にお届けできる形で提供しています。

プロジェクトワークの考え方が、しみじみとわかる!大好評の講座

 創業以来、ゴトーラボでは、主に企業の社内研修で、プロジェクト進行の考え方を提供してきました。

 などなど、数々の喜びの声をいただいてきた内容を動画コンテンツとして整理して、いつでもどこでも、好きなときにご受講いただけるようにしています。

いま・ここで必要な「きづき」を、あなただけに。

 「プロジェクトマネジメントのスキル」と、ひとくちにいっても、その人、その時、その状況によって、必要とするものは、千差万別です。「一般的なプロマネスキル」を、つらーっとお勉強しても、なんだかあんまり、身につかない、ということも多いものです。

 このサービスでは、豊富なコンテンツのなかから、いま、ここで必要な知識を得るための動画をご視聴いただけます。
 また、動画をみえるだけ、テキストを読むだけでは、ピンとこない、腑に落ちない部分を補うために、個別の質問、相談をお受けできるようにしています。「なんとなく一般的な授業を受ける」ということとは異なる次元の「気付き」を、ご提供いたします。

コンテンツ紹介

A-01 プロジェクトって、なんだ!?

① プロジェクトって、なんだ!?

1講座概要00:00 – 03:10プログラム「プロジェクトって、なんだ!?」の全体概要
2プロジェクトという言葉のイメージ03:10 – 04:30本編スタート
3今日の代表的なビジネスプロジェクト04:30 – 10:50今日のビジネスプロジェクトの四大類型
4プロジェクトとルーチンワーク10:50 – 17:40プロジェクトとは「あったらいいな」ということ
5プロジェクトマネジメントの二大潮流10:50 – 23:00ウォーターフォールとアジャイル
6プロジェクト活動における頻出課題23:00 – 26:25現代プロジェクトにおいて多くの人が苦労している実態
7改めて、本講座の狙い26:25 – 28:34私達が必要なのは「初めての、未知なる取り組みの進め方」

② 書いてみよう!プ譜

1プロジェクト状況に対する4つの構え方00:00 – 06:40登山家・音楽家・革命家・戦略家
2ポイントは、言葉のすれ違い06:40 – 10:50人間は、自分に都合のよい解釈をする方向に解釈する
3個人ワークのテーマとワークの内容10:50 – 14:27個人ワークの内容説明
4獲得目標14:27 – 16:38記入方法の説明
5廟算(びょうさん)八要素16:38 – 19:57同上
6施策(アクション)19:57 – 22:24同上
7中間目的と勝利条件22:24 – 24:36同上
8清書(一枚にまとめよう)24:36 – 26:57同上

③ 最も重要な着眼点

1個人ワークの解説00:00 – 06:45プロジェクト的メタ認知 自身の価値観と大局観を表現する
2予定通り進まない原因06:45 – 20:20あらゆるプロジェクトは「失敗」する、ということ
3プロジェクト管理は万能ではない20:20 – 24:05すべてが時々刻々と変化していくのが、プロジェクト
4「勝利条件」を「発見」せよ24:05 – 29:25勝利条件が見えなければ、プロジェクトは終わることができない

④ 失敗からの学び方

1プロジェクト工学 三原則00:00 – 10:20「やったことのない仕事の勝利条件は、事前に決められない」
2「失敗学」のご紹介10:20 – 20:43プロジェクトにおける「失敗」は、学びと発見のきっかけ
3失敗に備え、対処するための心構え20:43 – 23:50逸脱を前提に「ギャップがどこにあるか」を対話し発見する
4プロジェクトを進める実践的な順番23:50 – 28:40不確実性と失敗は、「上手に学ぶ」ことで、味方につけよう
5まとめ28:40 – 30:22#1全体のまとめ

①「プロジェクトって、なんだ!?」の、サンプル動画をご覧いただけます!

A-02 プロジェクト「超」入門

① 世の中のビジネスプロジェクトには、どういったものがあるか

1講座概要00:00 – 02:20この講座の概要
2プロジェクトという言葉のイメージ02:20 – 05:38プロジェクト活動の8類型
3プロジェクトとは「初めて」ということ05:38 – 08:17誰かが誰かのために、新しく何かをする、ということ
4本当にある、よくある話08:17 – 19:30私たちはいつだって、同じ現実に直面している

②プロジェクト進行の、もっとも基本的な考え方

1今回解説するプロジェクト類型00:00 – 03:19最も代表的で、わかりやすいプロジェクト=「受託型」
2一般的な受託型プロジェクトの進め方03:19 – 05:21企画
305:21 – 09:23要件定義
409:23 – 10:28設計
510:28 – 11:28製造
611:28 – 13:12テスト
713:12 – 14:03検収
814:03 – 17:41プロジェクトマネジメント
9注意事項17:41 – 21:32ウォーターフォールが取り組みの全体には適用できない例

③ プロジェクトコミュニケーションにおける、大切なコツ

1プロジェクトの理想と現実00:00 – 03:45必ず直面する、想定外と手戻り
2アイスクリーム味のチャーハン03:45 – 11:55「本当にやりたいこと」を発見しない限り、価値にならない
3未知を切り拓くための、根本的な2つの力11:55 – 15:36「マネジング(管理)」と「リーディング(統率)」
4コミュニケーションの、7つのコツ①15:36 – 18:33「見積もり」を、限りなく繊細にする
5コツ②18:33 – 19:58後出しジャンケンを防止する「事前承認」
6コツ③19:58 – 22:00起きた揉めごとは「QCDコンフリクト解消」
7コツ④22:00 – 23:30心がけておくと良い、会議直後の議事録や備忘録の例
8コツ⑤23:30 – 26:32気まずい話をする手順
9コツ⑥26:32 – 27:30「私の言う通りにすれば良い」は駄目!
10コツ⑦27:30 – 29:18自分も相手も「余分に背負いすぎない」ようにする
11まとめと個人ワークについて29:18 – 32:10まとめと個人ワークについてのアナウンス

「① 世の中のビジネスプロジェクトには、どういったものがあるか」の、サンプル動画をご覧いただけます!

A-03 計画と進捗管理の王道

① 計画と管理が、プロジェクト活動において、有効な状況とは

1講座概要00:00 – 02:19本講座の全体概要
2今回扱うプロジェクト類型:受託型02:19 – 08:30受託型プロジェクトの典型的な例
3プロジェクト計画の基本08:30 – 13:35ウォーターフォール型計画の基本的な概念
4WBS13:35 – 21:20WBSの基本と例(ITでの典型例や、それ以外の例)
5WBSが有効なとき、そうでないとき21:20 – 25:28プロジェクトの根本的三要素から考える、計画の効用
6WBSが最も活きるフェーズとは25:28 – 31:05プロジェクト活動の全体ライフサイクルから見たWBSの使い所

② WBSの作り方を、徹底的に考える

1WBSの作成方針00:00 – 03:14
203:14 – 04:45パターン① クラシックな流儀
304:45 – 06:53パターン② 全体の進行プロセスを表現
406:53 – 08:18パターン③ 実践的な表現
53つのパターンのまとめ08:18 – 10:55それぞれの書き方のメリット、デメリット
6タスクと進捗10:55 – 13:59進捗管理の考え方
7WBSの作成例13:59 – 19:24実際のプロジェクトで作成したWBSの例
8プロジェクト管理は、安全対策19:24 – 23:34WBSを作成、運用の理想
9進捗評価の着眼点23:34 – 25:44進捗が悪いと思ったら、どこに目をつけるとよいか
10まとめと個人ワークについて25:44 – 27:47まとめと個人ワークについて

「① 計画と管理が、プロジェクト活動において、有効な状況とは」の、サンプル動画をご覧いただけます!

A-04 代表的なプロジェクト管理手法の実践的な活用法

① プロジェクトを前に進める6つの「型」

2プロジェクトを進める6つの型とは07:30 – 07:52本編スタート
3構想とはどういうことか07:52 – 13:29プロジェクトの4つのフェーズ 構想の着眼点
4ウォーターフォールとマイルストン13:29 – 14:20オーソドックスなマイルストンの置き方
5アジャイルとスプリント14:20 – 16:32アジャイルについての補足
6計画16:32 – 19:53WBSの考え方と例
7コミュニケーション設計19:53 – 25:44形式会議とメタ会議
8課題管理25:44 – 30:07課題管理とは、リーダーシップである
9品質管理30:07 – 32:22品質管理の基本
10リスク管理32:22 – 38:21リスクの分類とオーソドックスな対応方法

② 「型」は、組み合わせが肝心

1プロジェクト管理の罠への対処法00:00 – 04:42本当に大事なのは、考える順番
2プロジェクトが、うまくいくための要素04:42 – 07:30関係者の多様な意見を受け入れ、活かし合う
3「型」は「柔軟」に扱おう07:30 – 08:47その取り組みにおける中核的テーマを正しく理解しよう
4型を上手に組み合わせるための発想法08:47 – 11:41「解くべき問題はなにか」を、深く深く、掘っていく!
5状況を見る着眼点11:41 – 16:55状況評価の4つの着眼点
6個人ワークについて16:55 – 18:41個人ワークの内容について

A-05 「民法」と「要件定義」

① プロジェクトは、民法から見るとよくわかる

1講座概要00:00 – 02:32本講座の概要
2気づけばしばしば、目にする光景02:32 – 12:03プロジェクトワークで発生しがちなオーバーワークの例
3ヒントは民法にある12:03 – 19:16民法のなかに、我が国の考える契約論の本質が詰まっている
4意外と知らない、契約の原則19:16 – 40:06クイズ形式で、契約における原則と例外を解説
5著作権も、PMにとっての必須教養40:06 – 44:57著作物とその権利の扱い方
6法と契約の原理原則44:57 – 48:14契約とは、どういうことか

② 要件定義は、プロジェクトを円満に進めるための最大の武器

1キーワードは、要件定義00:00 – 04:07本講座の概要
2要件定義とは取引におけるルールの明確化04:07 – 09:35プロジェクトワークで発生しがちなオーバーワークの例
3「制約」への理解が、適切な要件定義を導く09:35 – 11:58民法に、契約論の本質が詰まっている
4要件定義の例題11:58 – 15:50クイズ形式で、契約における原則と例外を解説

③ まとめ

1良い要件定義、悪い要件定義00:00 – 05:41本講座の概要
2プロジェクト状況を生き抜く「思考の構造」05:41 – 12:50プロジェクトワークで発生しがちなオーバーワークの例
3改めて、PM能力とは12:50 – 19:52民法のなかに、我が国の考える契約論の本質が詰まっている
4まとめと個人ワークについて19:52 – 22:20まとめと個人ワークについて

B-01 ITサービス導入の考え方

サンプル動画をご覧いただけます!

過去の受講者の声

主な想定ご利用者様

立場や役割、職種のイメージ

経験年数と、活用イメージ

●プロジェクトワーク未経験の、ビギナーの方には、入門編として
●3~5年ぐらいの経験年数で、伸び悩みを感じている方には、体系的な学びのきっかけとして
●ベテランの方には、改めての振り返り、学び直しや、体系化アプローチの参考として

申込みからサービスを受けるまでの流れは?

以下のような流れとなります。
Day1から最終報告会までの期間は、2ヶ月間です。

ご相談専用フォームからお問い合わせをいただき、育成課題について、まずは、お話を伺います
お見積り費用とスケジュール、期待効果について、お話しさせていただきます
お申し込み正式にお申し込みいただきます
Day 1
キックオフ
●ご受講者とコーチの顔合わせ、プログラムのセットアップを実施
●学びの目的や目標を確認
●いま、業務上で悩んでいること、困っていることの相談
●状況を踏まえ、初回の宿題とする、動画コンテンツとワークシートをチョイス
Day 2
(1週間後)
●宿題の実施結果、内容を確認
●内容に対するフィードバックと助言、お悩み相談を実施
Day n
(原則、毎週)
同上
※メンタリング以外の時間も、随時、チャット等にて相談実施

マイルストンMTG●日程の折り返し時点で、当初の期待と現在地の確認、振り返りを実施
●今後の期待や実施内容の調整の相談

最終報告会●やってきたワークシートの全体振り返り
●学んだこと、成長を実感できたことを整理、総括

受講スタイル

お申し込みからサービス提供までは、以下のような流れとなります。
Day1から最終報告会までの期間は、2ヶ月間です。

ご相談専用フォームからお問い合わせをいただき、育成課題について、まずは、お話を伺います
お見積り費用とスケジュール、期待効果について、お話しさせていただきます
お申し込み正式にお申し込みいただきます
Day 1
キックオフ
●ご受講者とコーチの顔合わせ、プログラムのセットアップを実施
●学びの目的や目標を確認
●いま、業務上で悩んでいること、困っていることの相談
●状況を踏まえ、初回の宿題とする、動画コンテンツとワークシートをチョイス
Day 2
(1週間後)
●宿題の実施結果、内容を確認
●内容に対するフィードバックと助言、お悩み相談を実施
Day n
(原則、毎週)
同上
※メンタリング以外の時間も、随時、チャット等にて相談実施

マイルストンMTG●日程の折り返し時点で、当初の期待と現在地の確認、振り返りを実施
●今後の期待や実施内容の調整の相談

最終報告会●やってきたワークシートの全体振り返り
●学んだこと、成長を実感できたことを整理、総括

申し込み方法

info@gotolab.co.jp まで、メールにてお問い合わせください。

よくあるご質問

このサービスは、法人向けですか?

はい。法人向けサービスです。

個人も利用できますか?

個人でご利用なさりたい場合は、一度、上記のフォームより、ご相談をいただけますと幸いです。

オススメの受講タイミングとは?

以下の例を、ご参考いただけますと幸いです。

例① 飲食業界からWeb制作会社に転職した若年層の社員

<学んだチャプター>
・A-01 プロジェクトって、なんだ!?
・A-02 プロジェクト「超」入門

例② IT開発経験5年の中堅開発ディレクター

<学んだチャプター>
・A-01 プロジェクトって、なんだ!?
・A-03 計画と進捗管理の王道
・A-04 代表的なプロジェクト管理手法

例③ 開発経験15年のベテランシステムエンジニア

<学んだチャプター>
・すべてのチャプターを2周した!

講師自己紹介

後藤洋平,ポートレート

プロジェクト進行支援家
後藤洋平

1982年生まれ、東京大学工学部システム創成学科卒。
製造業DX・人材ビジネス・IT開発・新規事業などの経験から、プロジェクト活動における「未知」という難しさを痛感。解決策を模索するなかで、学生時代に学んだ設計学・サービス工学のプロジェクト活動への応用を着想した「プ譜(プロジェクト譜)」は、進行設計を計画書ではなく「譜面」として表現することで、管理に寄りすぎず、柔らかな進め方ができる手法として、静かながらも長年の支持を得ている。

組織マネージャ、ITプロマネ、二児の父という三足のわらじが履ききれなくなって、2019年5月に独立。企業研修や実務支援に取り組むなかで、どの業界、企業、人にも共通する悩みがあると理解し、なにか一助になりたいと思いながらも試行錯誤を続けている。近年はプ譜を用いた壁打ちセッションを試行中。

著書

・予定通り進まないプロジェクトの進め方(宣伝会議)
・見通し不安なプロジェクトの切り拓き方(宣伝会議)
・紙1枚に書くだけでうまくいく プロジェクト進行の技術が身につく本(翔泳社)
・“プロジェクト会議”成功の技法 チームづくりから意思疎通・ファシリテーション・トラブル解決まで(翔泳社)
・決まるプレゼン・会議の組み立て 意思決定のための「場」の演出論(ビジネス教育出版社)

4年ぶりに、新刊が発売!

著者の後藤がこれまでさまざまな企業のプロジェクト支援や研修の現場で培ってきた経験をもとに、「実際に使えるフレームワーク」を体系的にまとめた一冊です。約20年をかけて壁にぶつかり、悩み、突破してはまたぶつかり、ということをやってきた全ての戦訓と気付きを濃縮還元し、「使えるところだけ」をテキストにしました。

翔泳社 書籍ページへのリンク
https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798197159

amazon 書籍ページへのリンク
https://www.amazon.co.jp/dp/4798197157

SNS

Facebook https://www.facebook.com/gotoYohei
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YouTube再開しました!

https://www.youtube.com/@project_and/featured