プロジェクトマネジメントに関する
ドキュメントの「整理度」の
無料セルフチェック
「仕様が曖昧と言われた・・・」
「設計レビューで手戻りが多い」
「顧客と認識がズレる」
→ これらの多くは「言葉の整理不足」が原因です。
あなたの「整理度」を、セルフチェック!
3分で分かる「仕様・設計 整理度」チェック
以下の質問に「はい / いいえ」でお答えください。
もう一段、具体的に確認しませんか?
診断はあくまで自己評価です。
実際の資料を拝見すると、より明確に整理ポイントが分かります。
●A4 1〜2枚まで
●コメント付きPDF返送
●改善ポイント明示
●営業連絡なし(希望者のみ連絡)
実際に多い指摘例:
・仕様に設計内容が混ざっている
・設計書に要件レベルの抽象表現が残っている
・用語の定義がドキュメントごとに異なる
これらは小さなズレに見えて、後工程で大きなコストになります。

プロジェクト進行支援家
後藤洋平
1982年生まれ、東京大学工学部システム創成学科卒。ものづくり、新規事業開発、組織開発、デジタル開発等、横断的な経験をもとに、何を・どこまで・どうやって実現するかが定めづらい、未知なる取り組みの進行手法を考える「プロジェクト工学」の構築に取り組んでいます。
著書に「予定通り進まないプロジェクトの進め方(宣伝会議)」「”プロジェクト会議” 成功の技法(翔泳社)」等。
コンサルティング実績
●ドローンを用いた施設見守りシステムの実証実験
●ブロックチェーンを使った新規事業の実証実験
●完成車メーカーのデジタル価値創造プロセス策定
●デジタル広告大手企業の教育体系再構築
●商店街活性化のための人流測定に関する調査
●OEM精密機械メーカーへの新規事業テーマ探索支援
●ゲームプラットフォームPMO責任者サクセッション支援
●多機能サイト制作の商談、受注、納品プロセス標準化
●SaaS導入コンサルティング部門の立て直し支援
講座・研修等の実績
●SIer向け プロジェクトリーダー育成プログラム
●大手ビジネススクールにおける公募型講座
●企業内大学における定期開催型の講座
●大企業 企画職むけプロジェクトマネジメント研修
(金融、ゼネコン、エネルギー、物流、教育、通信 等)
●中小企業経営者向け デジタル変革に向けての伴走型講座
●大学内講義へのゲスト登壇
(東京大学、近畿大学、名城大学)
●開発ディレクター/SE向けの長期伴走グループコーチング
SNS
Facebook https://www.facebook.com/gotoYohei
LinkedIn https://www.linkedin.com/in/%E6%B4%8B%E5%B9%B3-%E5%BE%8C%E8%97%A4-2159a925b/
著書
・予定通り進まないプロジェクトの進め方(宣伝会議)
・見通し不安なプロジェクトの切り拓き方(宣伝会議)
・紙1枚に書くだけでうまくいく プロジェクト進行の技術が身につく本(翔泳社)
・“プロジェクト会議”成功の技法 チームづくりから意思疎通・ファシリテーション・トラブル解決まで(翔泳社)
・決まるプレゼン・会議の組み立て 意思決定のための「場」の演出論(ビジネス教育出版社)
